革のお財布屋さんの本気。

esola.をもっと身近に、簡単に。

その思いで、初の合成皮革の

新型パスケースを作りました。

大変多くのご注文をいただきまして、

先日も、無事発送を終えました。

「誕生日のプレゼントだったけど、可愛すぎて自分が使ってます」

「結局、旦那もおんなじの欲しがって」

「勝手の友達のわんこで作ってサプライズ」

などなど。

instagramで続々とご投稿いただいておりますね。

 

ご投稿をご覧になられた方、

今ここで初めて知っていただいた方。

そして、パスケースが手元に届いた方。

 

ーーいかがでしょうか。

私がここでお話しするより、ご投稿を観ていただく方が

ずっと信用できると思います。

絶対、好きになる。

その自信は皆様からいただきました。

 

何それ、可愛い。

なんて声が聞こえてきたら、もっと楽しい。

お写真が色んな形に変身です。

 

可愛くて持ち歩きたいお母さんも、

日頃はシックなお財布を使うお父さんも

よく定期をどっかにやっちゃう息子さんも、

寝る時も一緒っていう小さなお子様も、

好きが近くにあったら嬉しいし、

なんか恥ずかしいかも

それは、きっといいことです。

 

今日か、明日か、いつの日か。

あなたの元に届ける日を楽しみにお待ちしております。

 

いつもと同じ使い勝手。

いつもと違う表情。

昔からずっとある形。

そう、定番ってやつです。

今も残る定番は、洗練されたカタチ。

使い勝手の良いものはそれだけでいい。

 

きっと見慣れた形かもしれません。

きっと慣れしたんだ使い勝手かもしれません。

そんな定番に好きが乗っかりまして、

乗っかって積み重なって、

ほら、あなたの好きなものに。

 

ただ写真を送るだけ。

オーダーメイドって聞くと、少し面倒なイメージ。

特別だけど、高かったり。間違ってないと思います。

その場ですぐに出来上がるわけでもない。

でも、世界に1つだけのものが出来る。

好きなものが出来上がる。

そんな素晴らしさが、他の全てを超える良さなんです。

esola.では写真を送るだけ。

あとは出来上がりイメージを見ながら、

あーだ、こーだとお話するだけです。

こうして新しい型を作れるのも、

皆さんのご注文のおかげ。

直接皆さんの声を伝えることはできませんが、

簡単なことが、気軽にご注文いただける

理由の一つだと、勝手ながら思っております。

 

 好きは、個性で、感覚的。

何かを好きな理由って、

なんとなくだったり、よく分からなかったり。

一目惚れ、というのもパッと見た時の

雰囲気で決まると聞きます。

感覚的にいいな、良かったなと思ったものは、

何であれ大事にしてほしい。直感のようなもの。

今この瞬間に好きになったものがあるかもしれない。

そうした好きをいっぱい重ねて好きがまた増えていく。

こうした感覚を重ねるお手伝いもまた、

進めて行きたいことの1つです。

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